(右)X線と赤外線で観測・合成したカシオペヤ座A。緑色が一酸化炭素が存在すると思われる箇所で、左図がそのスペクトル。(画像:J. Rho/NASA/JPL-Caltech/CXC、スペクトル: J. Rho/JAXA/SETI institute) (「あかり」、超新星残骸から一酸化炭素を検出から)
(右)X線と赤外線で観測・合成したカシオペヤ座A。緑色が一酸化炭素が存在すると思われる箇所で、左図がそのスペクトル。(画像:J. Rho/NASA/JPL-Caltech/CXC、スペクトル: J. Rho/JAXA/SETI institute) (「あかり」、超新星残骸から一酸化炭素を検出から)